昨年、当団体からキャバリアが巣立って行きました。
その名は「飛馬君」
里親様は京都のI様です。
ご家族は何度も何度も譲渡会に参加して下さってアンケートの提出をして下さっていました。
残念な結果が2度続き、ご縁がございませんでした。
小さな娘さんの目からは毎回涙がこぼれていました。
私達は「きっとNちゃんと赤い糸が繋がっている子が必ずいる」と言っていました。
上のお姉ちゃんは5歳でした。
当ホームページのワンの詳細等とお母様と一緒に見て何度も涙を流していたと聞いていました。
小さな胸に大きな衝撃だったのでしょう・・・
こんな小さな子供さんでも命の大切さを判りぜひとも当団体からワンちゃんを!!と要望して頂いてるのに
大人が遺棄・放棄・虐待・・・本当に情けないやら恥ずかしいやら。
そして、とうとうワンちゃんとの出会いがあったのです。
里親様決定のお電話を入れると丁度、お昼寝中だったようで、お母様に伝えました。
その後、お母様から娘さんへ
あまりの嬉しさとびっくりに鼻血が・・・(^^;;
本当に良い出会いでした。
そして、今回、ARK−ANGELSのTシャツ発売に是非とも子供サイズをとのご依頼を受けました。
到着後、嬉しいメールを頂きました。
「ARK-ANGELS 林様
こんばんは。Iです。
本日の譲渡会お疲れさまでした。今回も残念ながら伺えませんでしたが
夏ごろ、新しい子を迎えられる環境になったら是非参加させていただきたいと思っています。
朝、Tシャツが届きました!譲渡会前のお忙しい時期に発送していただき、
ありがとうございました。勝手なお願いを快く受け入れていただき、娘共々感激して
すぐに袖を通しました。あの娘達の自慢気な顔・・・お見せしたかったです!
気分だけはすっかりARK-ANGELSさんのスタッフさんとなってました。
早速公園へ出かけました。
子供が着ると、ロゴが大きく感じるせいかとても目だってかわいかったです。
それでは、くれぐれもお体大切に、今後も応援しています。
ありがとうございました。」
小さな戦力が誕生しました。
ジュニア隊長、沢山のお友達に沢山のワンちゃんの事を教えてあげてね。
いつか、ARK−ANGELSで頑張ってもらえる日がくるのをSTAFF一同心待ちにしております。


その名は「飛馬君」
里親様は京都のI様です。
ご家族は何度も何度も譲渡会に参加して下さってアンケートの提出をして下さっていました。
残念な結果が2度続き、ご縁がございませんでした。
小さな娘さんの目からは毎回涙がこぼれていました。
私達は「きっとNちゃんと赤い糸が繋がっている子が必ずいる」と言っていました。
上のお姉ちゃんは5歳でした。
当ホームページのワンの詳細等とお母様と一緒に見て何度も涙を流していたと聞いていました。
小さな胸に大きな衝撃だったのでしょう・・・
こんな小さな子供さんでも命の大切さを判りぜひとも当団体からワンちゃんを!!と要望して頂いてるのに
大人が遺棄・放棄・虐待・・・本当に情けないやら恥ずかしいやら。
そして、とうとうワンちゃんとの出会いがあったのです。
里親様決定のお電話を入れると丁度、お昼寝中だったようで、お母様に伝えました。
その後、お母様から娘さんへ
あまりの嬉しさとびっくりに鼻血が・・・(^^;;
本当に良い出会いでした。
そして、今回、ARK−ANGELSのTシャツ発売に是非とも子供サイズをとのご依頼を受けました。
到着後、嬉しいメールを頂きました。
「ARK-ANGELS 林様
こんばんは。Iです。
本日の譲渡会お疲れさまでした。今回も残念ながら伺えませんでしたが
夏ごろ、新しい子を迎えられる環境になったら是非参加させていただきたいと思っています。
朝、Tシャツが届きました!譲渡会前のお忙しい時期に発送していただき、
ありがとうございました。勝手なお願いを快く受け入れていただき、娘共々感激して
すぐに袖を通しました。あの娘達の自慢気な顔・・・お見せしたかったです!
気分だけはすっかりARK-ANGELSさんのスタッフさんとなってました。
早速公園へ出かけました。
子供が着ると、ロゴが大きく感じるせいかとても目だってかわいかったです。
それでは、くれぐれもお体大切に、今後も応援しています。
ありがとうございました。」
小さな戦力が誕生しました。
ジュニア隊長、沢山のお友達に沢山のワンちゃんの事を教えてあげてね。
いつか、ARK−ANGELSで頑張ってもらえる日がくるのをSTAFF一同心待ちにしております。


2006/05/23(火) 00:00:00 | 未分類 |
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