つい先日入院したパグちゃん。


ボランティアの方が当初より何十回も涙で訴えていた。
当日は府のI惨事が現場を視察していたおかげですぐに病院搬送ができた。
しかし!!なんとあんなに弱っていた子がたった2日で退院?
何故?
病院の判断だそうです。
我が家の子ならあんな状態では絶対長期の入院が必要なはず。
まして、現場に戻して誰が手当てするのだ。
夕方5時過ぎから朝9時まで16時間は無人。
全くもって理解不能な行政の方針。
山口獣医は府の獣医師会が受け入れなのなら自分の病院へ搬送するとも言って下さった。
そこに慌てて来たのがつる○○だい動物病院の若い先生一人。
この先生は仰った。
「目の前で治療を必要としている子は診たい。しかし、府が要請しないとできないし、ここ(現場)で出来る事は限られている」と。
陰性犬がバタバタと倒れていく中で府は見て見ぬ振りである。
外部の人間が入らないから嘘は付き放題。
結城女史は言った。
「私の言葉は大阪府の言葉です!!」
・・・という事は大阪府は大嘘つきではないか!!
吐血している子を元気でご飯も食べてます。と言った。
そして、個体別にカルテがきっちりあり、管理は出来ていると言いました。
問い詰めると1冊のノートへの走り書き。
まだまだ、数え切れないほどの事がある。
夕方、また訃報が届きました。
陰性のボーダーコリーが天に昇って行きました。
毎日毎日、バタバタと倒れ死んで行く罪の無いあの子達を守ってくれるのは誰なのでしょう・・・
私達は全頭の目を見ました。
みんな、真っ直ぐに見つめ訴えて来ていました。
今日は市会議員の先生が視察にお見えになりました。
現場からの話では、昨夜に亡くなっていたボーダーを市会議員の前で府の職員はたった今、亡くなりましたと伝えたそうです。
本当に大嘘つきである。
現場のボランティアさんは府の人間と話す時は全て録音をしています。
今までの嘘も全て証拠としてあがってきます。
ボランティアさんや一般の方から沢山のメールが毎日届いています。
「これは大阪府による動物虐待である」と皆が仰る。
動物愛護法に則って告発の準備を検討している。
目に前にいる危篤の子に治療しない行政。
虐待に値する。
ボランティアさんは眠れない夜を過ごしている。
今あの子達は寒い暗闇で何を考えているのだろう・・・
苦しんでいるのではないか?
明日また、犠牲者がでているのではないか?
泣いて電話をかけてこられる方も多い。
皆さん、私に何が出来ますか?
何をすればあの子達はたすかるのでしょう?
と仰います。
一般の方は今は府にお願いする事しか出来ないでしょう。
皆様の思いを府に訴えて下さい。
*大阪府環境農林水産部 動物愛護畜産課*
06-6944-6174
PS:いつもお世話になっております、くすのき動物病院の縄田先生がブルセラの件でとてもよく調べて頂いております。
是非、ご覧になって下さい。


ボランティアの方が当初より何十回も涙で訴えていた。
当日は府のI惨事が現場を視察していたおかげですぐに病院搬送ができた。
しかし!!なんとあんなに弱っていた子がたった2日で退院?
何故?
病院の判断だそうです。
我が家の子ならあんな状態では絶対長期の入院が必要なはず。
まして、現場に戻して誰が手当てするのだ。
夕方5時過ぎから朝9時まで16時間は無人。
全くもって理解不能な行政の方針。
山口獣医は府の獣医師会が受け入れなのなら自分の病院へ搬送するとも言って下さった。
そこに慌てて来たのがつる○○だい動物病院の若い先生一人。
この先生は仰った。
「目の前で治療を必要としている子は診たい。しかし、府が要請しないとできないし、ここ(現場)で出来る事は限られている」と。
陰性犬がバタバタと倒れていく中で府は見て見ぬ振りである。
外部の人間が入らないから嘘は付き放題。
結城女史は言った。
「私の言葉は大阪府の言葉です!!」
・・・という事は大阪府は大嘘つきではないか!!
吐血している子を元気でご飯も食べてます。と言った。
そして、個体別にカルテがきっちりあり、管理は出来ていると言いました。
問い詰めると1冊のノートへの走り書き。
まだまだ、数え切れないほどの事がある。
夕方、また訃報が届きました。
陰性のボーダーコリーが天に昇って行きました。
毎日毎日、バタバタと倒れ死んで行く罪の無いあの子達を守ってくれるのは誰なのでしょう・・・
私達は全頭の目を見ました。
みんな、真っ直ぐに見つめ訴えて来ていました。
今日は市会議員の先生が視察にお見えになりました。
現場からの話では、昨夜に亡くなっていたボーダーを市会議員の前で府の職員はたった今、亡くなりましたと伝えたそうです。
本当に大嘘つきである。
現場のボランティアさんは府の人間と話す時は全て録音をしています。
今までの嘘も全て証拠としてあがってきます。
ボランティアさんや一般の方から沢山のメールが毎日届いています。
「これは大阪府による動物虐待である」と皆が仰る。
動物愛護法に則って告発の準備を検討している。
目に前にいる危篤の子に治療しない行政。
虐待に値する。
ボランティアさんは眠れない夜を過ごしている。
今あの子達は寒い暗闇で何を考えているのだろう・・・
苦しんでいるのではないか?
明日また、犠牲者がでているのではないか?
泣いて電話をかけてこられる方も多い。
皆さん、私に何が出来ますか?
何をすればあの子達はたすかるのでしょう?
と仰います。
一般の方は今は府にお願いする事しか出来ないでしょう。
皆様の思いを府に訴えて下さい。
*大阪府環境農林水産部 動物愛護畜産課*
06-6944-6174
PS:いつもお世話になっております、くすのき動物病院の縄田先生がブルセラの件でとてもよく調べて頂いております。
是非、ご覧になって下さい。
2007/02/24(土) 09:39:14 | 未分類 |
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